ACTION
サステナビリティ活動
活動一覧
ジュビロ磐田では、「次世代を担う子どもたちが安心してサッカーを楽しめる環境を守り抜くこと」、そして「この地域・地元への理解を深め、誇りを持ってもらうこと」を目指し、スタジアム内外でのサステナビリティ活動に取り組んでいます。

ヤマハスタジアムの電気・ガス
ヤマハスタジアムでは、地産地消のCO2フリー電気「いわたゼロエミでんき」の利用と、サーラグループとの協働によるカーボンオフセット都市ガスの導入を推進し、環境に配慮したスタジアム運営を行っています。

ジュビロリサイクルカップ
2025年より、ホームゲームのアルコールカップを「生分解性樹脂」の紙コップに変更。使用後は堆肥化され、食用花の栽培に活用後、スタジアムグルメとして戻ってくる循環型システムを構築しています。

ジュビロサステナBOOK
サッカーを通じ地球環境について、自ら考え行動する力を養う『ジュビロサステナBOOK』を制作。持続可能な社会づくりへの貢献を目指し、ホームタウン全市町の小学5年生(御前崎市は4年生)へ贈呈しました。

ジュビロ環境授業
Jリーグ気候アクションアンバサダーの山田大記CROによる環境授業を実施。子どもたちと一緒に地球の未来や家庭でできるアクションについて考え、身近なところから環境問題に取り組む主体性を育んでいます。
JubiLOG





