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2026.06.26
トップチーム

名 称 | ヤマハ発動機株式会社 (https://global.yamaha-motor.com/jp/) |
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本社所在地 | 静岡県磐田市新貝2500番地 |
設 立 | 1955年7月1日 |
資本金 | 861億円(2026年3月末現在) |
代 表 | 代表取締役社長 設楽 元文 |
事業内容 | 輸送用機器等の製造、販売 |
「世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する」。
この企業理念のもと、ヤマハ発動機は本年1月、ジュビロの子会社化という決断を下しました。これは、地域とサポーターの皆様と共に、もう一度強いジュビロを取り戻すための、持続可能な基盤づくりへの投資に他なりません。
明治安田Jリーグ百年構想リーグにおいては非常に厳しい現実に直面しました。しかし、私たちはこの逆境を、真の変革を遂げるための契機と捉えています。2026/27シーズンを迎えるにあたり、ヤマハ発動機は親会社として強固な経営基盤を支えつつも、クラブ自身がプロフェッショナルとして自律し、自ら進化を遂げる運営体制の構築を強く期待しています。
「挑戦はすべてのはじまり」。
新たな経営体制のもと、ピッチ内外で泥臭く勝利へ執着する姿を全力でバックアップいたします。サポーターの皆様、地域の皆様と心を一つに、必ずやJ1復帰を果たし、新たな歓喜の歴史を共に創り上げましょう。

名 称 | サーラグループ (https://www.sala.jp/) |
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本社所在地 | 愛知県豊橋市駅前大通一丁目55番地サーラタワー |
設 立 | 1909年10月10日 |
資本金 | 80億2,500万円 |
主要会社 | 株式会社サーラコーポレーション サーラエナジー株式会社(エネルギー・生活サービス事業) 株式会社中部(土木・建築・設備事業) サーラ住宅株式会社(住宅建設・販売事業) サーラカーズジャパン株式会社(輸入車販売・メンテナンス事業) グループ会社47社 |
代 表 | 株式会社サーラコーポレーション 代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO 神野 吾郎 |
事業内容 | サーラグループは、エネルギー、住まい、モビリティ等の個人の暮らしから、ビジネス支援、社会インフラ整備まで、地域を支える事業を多角的に展開しています。サステナビリティを核に、地域の皆様との連携・共創により地域社会の課題を解決し、「暮らしのSALA」および「ビジネスのSALA」として、地域社会の持続的な発展に貢献します。 |
サーラグループは、1909年(明治42年)にまちや暮らしに明かりを灯す事業を開始して以来、地域とともに、地域の人々のよりよい暮らしの実現をめざして事業を展開してまいりました。気候変動や人口減少など、人の暮らしや地域社会のあり方は大きく変化してきていますが、私たちは地域に根ざした企業グループとして、これからもお客さまの豊かな暮らしと地域の発展を支え、豊かな社会の実現に貢献してまいります。
私たちサーラグループは2009年より、オフィシャルスポンサーとして「SALA」の文字をユニフォームに掲出し、私たちの地域を元気にしてくれるジュビロ磐田を応援しております。
2026/27シーズンは、Jリーグが秋春制に移行する大きな転換点となります。私たちサーラグループは、Jリーグが欧州やアジアと競技日程を合わせ、世界のサッカーシーンにおけるプレゼンスを高めていく節目の年に、新体制で再びJ1昇格に挑むジュビロ磐田の反撃に大いに期待しています。
現在開催中のFIFAワールドカップ2026で活躍する地元出身選手たちの姿は、この地域に暮らす私たちに夢と感動を与えてくれています。彼らが活躍する世界の舞台にJリーグが肩を並べ、地域の誇りであるジュビロが再び世界の舞台でカップを掲げられるよう、今シーズンも地域の皆さま、ファン・サポーターの皆さまとともに全力でサポートしてまいります。

名 称 | 株式会社静岡新聞社 (https://shizushinsbs.co.jp/) |
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本社所在地 | 静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 |
設 立 | 1941年12月1日 |
資本金 | 1億円 |
代 表 | 代表取締役社長 大須賀 紳晃 |
事業内容 | 新聞発行、出版、デジタルメディア |
名 称 | 静岡放送株式会社 (https://shizushinsbs.co.jp/) |
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本社所在地 | 静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 |
設 立 | 1952年10月1日 |
資本金 | 1億円 |
代 表 | 代表取締役 谷口 智康 |
事業内容 | テレビ放送、ラジオ放送、デジタルメディア |
いよいよ2026/27シーズンが開幕します。今季からの秋春制への移行は、日本サッカー界が世界基準の競争環境を創出する歴史的な改革です。ジュビロ磐田が「地域密着」と「世界への挑戦」という2つの理念を両輪として、この新たなステージで躍進し、さらなる高みへ到達することを私たちは確信しています。
私たち静岡新聞SBSは、地元のメディア企業としての役割を、単に「知らせる」ことから、地域をつなぎ、育み、前進させることへと深化させています。情報の送り手である私たちは「静岡ひとすじ」を掲げ、地域とともに生きる使命を胸に、新たなステージに向かうクラブと歩みを共にします。
クラブはこれまでも多くの困難を、選手、スタッフ、サポーター、パートナー企業が一丸となって乗り越えてきました。弊社は新たな舞台での熱戦や皆様の熱い声援をあらゆる手段で発信し、地域とクラブの絆をさらに深めてまいります。共に情熱をもって未来を切りひらき、歓喜の瞬間を迎えましょう。

法人名 | 株式会社クラベ(https://www.kurabe.co.jp/) |
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所在地 | 〒432-8521 静岡県浜松市中央区高塚町4830番地 |
設立 | 1939年6月25日 |
資本金 | 7億8,000万円 |
代表者 | 代表取締役社長 金澤 岳信 |
事業 | 耐熱特殊電線、電線加工品、車載ヒーター(カーシートヒーター、ステアリングヒーター)、チューブ・ホース、発熱体加工品の開発・製造・販売 |
株式会社クラベは、浜松に主要拠点を構え、高分子材料技術を応用した耐熱特殊電線やチューブ・ホース類のみならず、電子工学等の異分野の技術を融合した高機能部品を開発・製造しグローバルに販売しています。自動車、住宅設備、家電など幅広い分野において、国内外に広がる生産拠点を活かし、差別化された高品質な製品を提供。素材の研究開発から設計、製造までを一貫して行う体制を強みに、地域とともに歩みながら未来を切り拓く静岡県西部地域発のイノベーション企業を自負しています。
Jリーグが新たな価値創出に向けて大きな変化を遂げる初年度であり、その重要な節目の年に、歴史と伝統を誇るジュビロ磐田様のパートナーとして携われる機会を頂き、特別なご縁を感じております。2026/27シーズンはパンツからユニフォームへ弊社ロゴマーク「KURABE」の場所を変えて、ジュビロ磐田様との本パートナーシップを通じて、クラブのさらなる飛躍をサポートするとともに、スポーツの力で地域を盛り上げ、未来へつながる価値を創出する活動に協賛してまいります。

法人名 | スタンレー電気株式会社(https://www.stanley-electric.com/jp/) |
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所在地 | 東京都目黒区中目黒2-9-13 |
創立 | 1920年12月29日 |
資本金 | 30,514百万円 |
代表者 | 代表取締役 社長執行役員 貝住 泰昭 |
事業 | 自動車用ランプなどの自動車機器事業 LED・光センサー等のコンポーネンツ事業 照明・電子応用製品事業 |
このたびのオフィシャルパートナー契約の締結を大変光栄に存じます。
ジュビロ磐田は、長年にわたり地域に根差した活動を続けるとともに、日本サッカー界を牽引してこられました。
当社におきましても浜松市に主要工場を有し、地域の皆さまに支えられながら事業活動を展開しており、同じ地域の一員として、本パートナーシップに大きな意義を感じております。サックスブルーのユニフォームに、当社のバーミリオン・オレンジのロゴをのせて選手が躍動する姿を思い描きながら、シーズンの開幕を心待ちにしております。本パートナーシップを通じてジュビロ磐田と歩みをともにし、J1復帰に向けた挑戦を力強く後押ししてまいります。

名 称 | 浜松ホトニクス株式会社 (http://www.hamamatsu.com/) |
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本社所在地 | 静岡県浜松市中央区砂山町325-6 |
設 立 | 1953年9月29日 |
資本金 | 35,200百万円(2025年9月30日現在) |
代 表 | 代表取締役社長 社長執行役員 丸野 正 |
事業内容 | 光検出器、光源、画像処理・計測装置等の製造、販売 |
浜松ホトニクスは、創業以来70余年にわたり、人類未知未踏の領域への挑戦を続け、光技術を通じて社会・環境・人類への貢献に取り組んでまいりました。その挑戦から生まれたユニークな製品や光技術は、学術界において世界最先端のサイエンスを支えるだけでなく、産業、医療、バイオ、分析など幅広い分野でキーデバイスとして活躍しています。
ジュビロ磐田は、地域に夢と活力をもたらす大切な存在です。当社はクラブ設立当初より地元企業として支援を続け、2012シーズンからはオフィシャルパートナーとして、ともに歩んでまいりました。今シーズンも、地域とともに挑み続けるパートナーとして、ジュビロ磐田を力強く応援してまいります。チームが一丸となってJ1昇格、そして再び頂点を目指して大きく飛躍されることを心より期待しています。その歩みがサポーターの皆様、地域の皆様に夢と感動を届け、地域の誇りとしてさらに輝いていくことを願っています。

名 称 | 豊田通商株式会社 ( https://www.toyota-tsusho.com/ ) ( https://www.admiral-gb.com/ ) |
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本社所在地 | 東京都港区港南二丁目3番13号(品川フロントビル) |
設 立 | 1948年7月1日 |
資本金 | 649億3千6百万円 |
代 表 | 取締役社長 今井 斗志光 |
事業内容 | 各種物品の国内取引、輸出入取引、外国間取引、建設工事請負、各種保険代理業務 等 |
Admiralはジュビロ磐田のオフィシャルサプライヤーとして、2026/27シーズンも共に歩めることを大変光栄に感じております。
8月より開幕する新たなシーズンは、クラブにとっても、ファン・サポーターの皆様にとっても、再び大きな挑戦が始まる一年です。
昨シーズン、百年構想リーグという新たな歴史の幕開けを経て、日本サッカーは次の時代へ進み始めました。その変化の中で迎える今シーズンは、ジュビロ磐田にとっても、未来へ向かう大切なシーズンになると感じています。どんな状況にあっても前を向き、勝利を目指して闘い続けるクラブの姿勢、そしてどんな時も熱く支え続けるファン・サポーターの皆様の想いに、私たちは大きな力をいただいています。
だからこそ今シーズンも、単なるサプライヤーとしてではなく、クラブの一員として共に闘い、共に積み上げていきたいと考えています。
地域の誇りを背負い、再びJ1の舞台へ――。
“強く、優雅に”という想いを胸に、ジュビロ磐田に関わるすべての皆様とともに、熱く力強いシーズンを創ってまいります。
2026/27シーズンも熱いご声援をよろしくお願いいたします。
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